文字サイズ

【開催レポート】東京女子大エンパワーメント・センター&オトハルコラボ企画 『親が元気なうちにやっておくこと』

3月11日、東京女子大学のエンパワーメント・センターさまとの共催で開催させて頂きました。
『親が元気なうちにやっておくこと-親の財産の守り方と家族の絆を見直すコミュニケーション-』
http://otoharu.com/2017/02/18/2012/

17392906_1441589265892620_1219128416_n

認知症になってからではできない手続きの確認
後見人?信託?どこで調べたらいいのでしょうか。
というお話をマネーセラピストの安田まゆみ先生にお伺いしたのち

では、そういった話をするためには親とどうコミュニケーションしていくのが良いか。
いきなりお金の話なんてしてもいいものか…という部分を
東京女子大学現代教養学部准教授の花田里欧子先生にお伺いしました。

実際のケーススタディーや、参加者の方のご質問も交えて深いお話ができました。

詳細なレポートは、また追って更新したいと思います。


◎講師プロフィール
【花田里欧子(はなだりょうこ)先生】
東京女子大学現代教養学部准教授。東北大学大学院教育学研究科修了、博士(教育学)。
専門は、臨床心理学、特に家族心理学、家族療法、短期療法/ブリーフセラピーで、家族などの親しい人間関係の理解や、家族療法の基礎研究とその応用をすすめている。

【安田まゆみ(やすだまゆみ)先生】
元気が出る大人お金の相談所所長、「老後マネー相談所所長。マネーセラピスト。
リタイア後のマネープランニングや 老後資金の貯め方・使い方、親の 財産管理、「終活」や老後不安に関 するお悩みの相談を受けている。 CFP認定者、1級ファイナンシャル・ プランニング技能士。


この日も和漢ごこちのお土産を。
オトハルははじめて知ったという方には、1箱まるっとお渡しして驚かれてしまいましたね(汗)
0311

オトハル塾やオトハルの動きがわかるメルマガの登録はこちら↓
http://otoharu.com/#mmp

一覧に戻る