オトハル - オトナ思春期をデザインするプロジェクト


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ABOUT

一般社団法人 オトナ思春期をデザインするプロジェクトとは?

女性の人生の半ばには、
いままでと同じやり方では乗り越えられない、いろんな変化が訪れるー
それをわたしたちは「オトナ思春期」と名付けました。
女性の年齢と女性ホルモン・生活

カラダ、ココロ、家族、仕事、おカネ・・・。
この時期の<もやもや>を

  • ★気付いたり 「えっ?!そんなことが私に起こってるの?」
  • ★学んだり 「まあ、こんな解決策もあるんだ」
  • ★楽しんだり 「そう思えば、年をとるのもいいねえ~」

そんな<場>をつくっていきます。

略して「オトハル」と呼んでください。

あなたと一緒につくりあげていけると嬉しいです。

オトナ思春期をデザインするプロジェクト立ち上げた理由をお話しします。

WHAT

どんな活動をするの?

  • 企業・行政の方と
    オトハル世代が集う場でニーズを深く知り、この世代が幸せになる
    商品・サービスの開発と育成、新しいコンテンツの提供を
    一緒に目指しませんか?
  • オトハル世代の方々と
    この時期の<もやもや>を、気付き、学び、楽しむ場を
    一緒に作りませんか?
MORE

MEMBER

どんな人たちがやってるの?

  • 佐藤百子(さとうももこ) - 理事
    神奈川県出身。学生時代から非営利団体に関わりを持ちながら「必要なモノゴトが必要な人へ届く」仕組み作りやコミュニティー作りを続けている。
    神奈川県立外語短期大学を卒業後、授産品販売とイベントスペース運営を主事業とするソーシャルエナジー株式会社に入社。
    退職後、パラレルキャリアを実践しており、スタートアップ期の企業で総合事務や広報等を業務委託で担いながら、羊毛フェルトのインストラクター(2013年 日本羊毛フェルトクラフト協会認定書取得)や飲食業も携わっており、職種や業種は多岐に渡る。
    三好洋子との出会いもあり、着物を趣味として普段着にも取り入れ楽しんでいる。
  • 三好洋子(みよしようこ) - 代表理事
    岡山県出身。ベネッセコーポレーションで20年勤務。進研ゼミ事業、人事部門を経て出版部門に。妊娠・出産・育児の雑誌「たまごクラブ」「ひよこクラブ」、生活情報雑誌「サンキュ!」を創刊プロデュース。2001年「みよしようこ事務所」を設立。
    www.miyoshiyoko.com
    その後は仕事の目的によってチームを作り、新規事業の立ち上げ、出版・人・商品をプロデュース。ゆりかごから墓場まで女性の一生で自分や家族や友人がして欲しいサービス、商品を新しい価値観と共に世の中にうみだすことに喜びを感じる。
    2018年から共感資本社会を目指す株式会社eumo(ユーモ)にも参画。
    eumo.co.jp
    日常に着物を着続け、洋服を着ると誰も三好と気付かない得意ワザを持つ。
  • 住吉若菜(すみよしわかな) - 理事
    新潟県出身。マーケティング会社にて25年勤務。コンサルタントとして、マーケティングリサーチからデータ分析、ソリューション提供や戦略立案などを行う。2000年に女性初の代表取締役社長就任、2007年~2009年までは代表取締役会長として経営にかかわる。
    “全ての仕事は、人を理解することから始まる”がモットー。インタビューや行動観察といった質的調査から、消費者・生活者インサイト探索が得意で、実績も多数。

COMPANY

組織

法人名 一般社団法人 オトナ思春期をデザインするプロジェクト
代表理事 三好 洋子
事務所 〒106-0032 東京都港区六本木7丁目3-13 トラスティ六本木ビル5階
設立日 2014年7月2日